Elixir学びの形跡

ターミナルで

iex

でインテラクティブモード。

インテラクティブモードでチュートリアルを遊んでみた。

http://elixir-lang.org/getting-started/basic-types.html

i something

でsomething、のデータタイプだったり、説明を見ることができる。

シングルクォートはchar型でダブルクォートはstring型。

Elixirのデータタイプはimmutable

##List or Tuple?

のところはよく意味がわからなかった。 メモリの使い方に違いがあって、アクセスしたりアップデートしたりする時にパフォーマンスの違いが出て来るよう。 個人的に [1, 2, 3] — [2] で [1, 3]になるのは面白いと思った。

あと、1はtrueじゃないという特徴がある。

1 == true => false

データタイプが違うものが比較演算子で比較できたり

1 << :atom => true

ここらへんは、ドキュメントを読んでみてください。

_に値をbindしてもアクセスできなかったり。

全体的に感じたことは、Rubyに似ている。

#{var}で変数展開

do endブロックなど。

まだまだelixirとの戦いは続きます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です